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自分がつくった設計プランを いろんな人に見てもらうよう心がけています。 特に、現場監督、インテリアコーディネーター、メンテナンス担当者のように、 先でプロジェクトに関わる専門家たちの意見は重要で、 暮らしかたの深い部分ま
暮らし方を考えるのが住まいの設計です。 広く深く、たくさんの経験が住まいの設計に役立ちます。 先輩建築家の作品や資料を見たり、 古い建築をたずねたり、季節の中で遊んだり、 美術館に行ったり、音楽を楽しんだりしてます。 建
絵の具を使って絵を描くとします。 同じ絵の具を使っても 描く人によって、その価値はかわります。 ある人が描いたものは ラクガキにしかならなかった。 別の人が描いた絵には 大金を支払ってでも手に入れたいという人が現れる。
九州は地震が少ない。 関西もほとんど地震がない。 そう思って過ごしていた私が 阪神大震災を体験しました。 自分自身の被害は茶碗1個でしたが、 土煙の中、復興に向けて生活を立て直す お手伝いをさせていただくことができました
敷地の上に立ったときに、そこから見える風景を どう切り取ろうかと条件反射で考えます。 子供のころ与えてもらっていた部屋からは 山が見えました。 秋になれば色づき 冬になれば白くなり 春には青々とした緑をたたえる。 そんな
koba(小林 誠) ■ 一級建築士 ■ 住宅ローンアドバイザー ■ 福祉住環境コーディネーター
ここち工房 管理人 RASE 建築・空間・住環境研究会 正会員 あった会 会員 ごはんぶ 部長
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