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こんどの基礎は背が高い。 敷地内に高低差があるケースでは、 よう壁で段差を処理するのが一般的ですけど、 今回の計画では、建物の基礎がよう壁の役割も果たす、 深基礎工法を採用しました。 敷地も広く使えるし、 コストもおさえ
koba(小林 誠) ■ 一級建築士 ■ 住宅ローンアドバイザー ■ 福祉住環境コーディネーター
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