アコースティックユニット「 アルパカ 」さんのライブにいってきました。
場所は、北九州市門司区の BRICK HALL。
もとはビールの醸造棟、レンガ造りで雰囲気も最高です。
音の響きがいいですね。
以前に アルパカ さんの歌や演奏を聴く機会もあったのですが、
も、まるっきり別な音楽ユニットなんじゃないかと思うくらいでした!
パーカッションやサポートギターが加わり
ヴォーカルとのバランスもとれて、音の深みもゼンゼン違います!
これが本当の アルパカ なんですね。
あー、楽しいひと時でした!
やっぱりアコースティックギターはいい!
こんな素晴らしい演奏を聴いてしまうと、
申し訳なくて言いにくいのですが、
ギターのつくば師匠は、私のギターの先生です。
いや、こんな生徒で申し訳ないです。(~_~;)
それと会場で、以前からお会いしたかった方とも会えました。
WITHのヴォーカルのマーガリンさん。
私と同じく、師匠の生徒さん。
お話しできてよかったです。
帰りぎわにかけてくれた、「じゃ、がんばりましょうねっ!」
の一言が嬉しかったですねー。
「”やりたいけど、苦手なこと”に挑戦する。」
と決めてはじめたギターレッスン。
いろんな輪が、広がったり、つながったり。
どんどん嬉しいことを引きよせてくれます。
挑戦するって楽しいです。
これからもがんばりますっ!(^O^)/
キーワード: , BRICK HALL, アルパカ, ギターレッスン, ブリックホール, ライブ
ひさびさのギターレッスンでした。
ちょっとは練習できたし、
多少は成長のあとがみられたようで
次回から楽曲に入れるようになりました。(^^)
曲は次回までに先生が決めてくださるのですが、
いったいどんな曲を見立てていただけるのでしょう、
すっごく楽しみです!
私のギター、バックパッカーくんの弦を張り替えてみました。
ブロンズ弦から
フォスファーブロンズという種類の弦に。
フォスファーブロンズは、
ブロンズ(銅と錫の合金)にリンを加えたもの。
音楽の才能は無いよな~となげく私に
弦の違いがわかるだろうかと思ったんですけど・・・
違うもんですねー。
このくらい違えば私でもわかります
違いますね音が、ゼンゼン。
ブロンズ弦にくらべると音がきらびやかです。
弦の違いがわかるなんて・・・
ちょっと大人になった気分です。(笑)
第3回 平尾台 秋の文化祭 鍾乳洞ライブ
カテゴリー: ここち日記 │
私のギターの先生は
「アルパカ」というアコースティック系のユニットのつくばさんです。
師匠はギターのほかにも、アイリッシュホイッスルの名手でもあります。
こんど、平尾台にある「おじか鍾乳洞」でライブをされるのを
聴きにいきたい!と楽しみにしていたんですけど
仕事の都合がつきそうもありません。
悲しいなぁ。
師匠、
「鍾乳洞の中ってスゴク寒いんで、聴く方も大変だと思いますよ。」
って笑ってられました。
それでも行ってみたいです。
無理かなぁ。
なんとかならないかなぁ。
第3回 平尾台 秋の文化祭 11:00~16:00
11月1日(日)
北九州市小倉南区平尾台2-6-58 おじか鍾乳洞
鍾乳洞ライブ 第一部 13:00~ 第二部 15:00~
はじめてのギターレッスンに行ってきました。
夜8時からのレッスンでお願いしていたので、
事務所をそっと抜け出し
がんばった45分。
この日のためにと、練習したドレミファソラシドは
日の目を見ることもなく。(夜だしね。)
的確に弱点を攻めてくださる先生。
ぜんぜん練習していないところバレバレ。あはは(~_~;)
スタートのレベルがすごーく低いので
急成長が望めるかも。
なにごとも努力だね。
そういえば、手とり足とり
最初っから教えてもらうなんて体験
久しぶりですねー
人に教えるって大変ですよねー、先生。
ご苦労おかけします。
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